200人40問までのデータ(ankt.js)を読み込んで原表を表示します。また、選択項目(0)〜(9)ごとの度数合計と相対度数を表示します。 欠席者は欠番にしてください。A4横で印刷すると良いでしょう。 データーは、メモ帳でファイル「ankt.js」として作成します。 選択項目(0)〜(9)の数字を羅列します。無回答は(0)です。 function ankt_data(){ n=20;//nは人数、欠席者は欠番のこと=A06 //無答は0 da[0]="30,a01/a02/a03/a04/a05/a06/a07/a08/a09/a10/a11/a12/a13/a14/a15 /a16/a17/a18/a19/a20/a21/a22/a23/a24/a25/a26/a27/a28/a29/a30";//設問数と設問番号 da[1]="A01,023416132244222244132432524121"; da[2]="A02,315516131233323222222322214331"; da[3]="A03,334525121243421233222342134233"; da[4]="A04,323414151243411112213441124231"; da[5]="A05,324525152344212311513441223245"; da[6]="A07,323116144244331241112341112144"; ・・・ da[20]="A21,213414122041211122111321111111"; } のように記述してください。A06は欠席者です。