データ ( sp.js ) を読み込んで原表を表示し、「S−P表」を作成します。 データーは、メモ帳でファイル「sp.js」として作成します。 内容は、誤答=0、無答=b、正答=1 として、 function sp_data(){ n=16;//生徒数(欠席者は欠番) da[0]="10,1/2/3/4/5/6/7/8/9/10";//問題数と問題番号 da[1]="01生徒名前,bbb11bbbb1"; da[2]="02生徒名前,b1111b1bb1"; da[3]="03生徒名前,111111bb11"; ・・・ da[16]="17生徒名前,11b1b1bbb1"; } のように記述してください。