S-P表の作成(Ver.4.2)

データ ( sp.js ) を読み込んで原表を表示し、「S−P表」を作成します。



データーは、メモ帳でファイル「sp.js」として作成します。
内容は、誤答=0、無答=b、正答=1 として、

function sp_data(){
n=16;//生徒数(欠席者は欠番)
da[0]="10,1/2/3/4/5/6/7/8/9/10";//問題数と問題番号
da[1]="01生徒名前,bbb11bbbb1";
da[2]="02生徒名前,b1111b1bb1";
da[3]="03生徒名前,111111bb11";
・・・
da[16]="17生徒名前,11b1b1bbb1";
}

のように記述してください。