What is "Grass Hoppers Plays"
 
  「Grass Hoppers」とは英語で「バッタ」という意味
  ダブルダッチをやろうと集まった仲間で始まった。
  ほかにも、やりたいことは何でもやる。
  例えば、バーベキュー、ダーツ、まつり・・・
  そんな、楽しむときは思い切り楽しむ仲間たち

  2008年10月、仲間の一人「Kaz」さんの一言
  「次はバンドやってみない?」
  そこから「Grass Hoppers Plays」が始まった。

  Guiter,Bass,Drams,Vocalなど一通りできるKaz 
  大学から続けている「音楽」の世界がどんどん広がる
  高校、大学とブラバンでTubaを吹いていたMitz
  深く、そして温かい低音で、ぐっと下から支えてくれている
  楽器は出来ないが、歌うことが好きだったume
  今回Cajonという民族楽器との出会いが彼を成長させる

  その3人がそれぞれ、Acoustic guier、Tuba、Cajonを奏でながら
  自分たちだけの音楽を創りあげていく
  「ウカズミツカズ」「Grass Hoppers Theme」
  「フタリノアシタ」・・・

  何度かLive&talk showを重ね、
  「Grass Hoppers Plays」という色で染め上げていった
  
  2009年3月、新たなメンバーが加入
  Oboeを演奏するsaori
  GHに新たな風を吹き込んでくれた
  その透き通る芯の通った音で

  2009年9月、新メンバー
  オーケストラにも加入していて本格的にWood bassを
  弾いているjunjun
  時には安定した優しい低音、時には弾むようなリズムのおかげで
  「君色」がうまれる
  
  2009年12月
  越前市にある「sobar's」で
  ワンマンライブ
  saoriの感じた切ない思いを綴った
  「ツヅクセンロ」
  しっとりと奏でていく、saoriの想いと共に

  毎週木曜日 茶コールさんをお借りして
  自分たちを高めあい続けている
  とどまることを知らないGrass Hoppers Plays
  新たなるステージを常に目指して・・・